ギターの持ち運びにはギターケースが必要になります。
ケースも、ソフトケース、ハードケースとありますが、ギターの保護のためには強度の点からハードケースのほうがいいのですが、値段もソフトに比べると高価になり、重くなります。
駅のホームなどで、ハードケースに腰掛ける姿に若い頃の私は憧れたものですが、実際にケースを持っての移動の時はその重さがけっこうこたえます。
私は現在は、ギグパッカーのケースを愛用しています。
大き目の物を買っておけばサイズの違うギターを複数持っていても、どのサイズも入ってしまいますし、楽譜にシールド、エフェクター類も余裕で入ります。
左がギグパッカーで、右が普通のハードケースです。
ギグパッカーの裏側です。種類がけっこうあるので、ギター保護のためのパットが厚目の物を選びましょう。
ポケットがふんだんにあって、他のバッグなどなくても楽譜からなんやらたっぷり入ります。
やっぱり吉田拓郎は、わたしらの世代、避けて通れません
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全139曲入り。もちろんタクローの曲もけっこうありです
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